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入室の基準

対象となる児童

学童保育室に入室できる児童は、保護者が労働等で昼間家庭にいない世帯の小学生が対象になります。

市内に居住し、市外の小学校に在学する児童も利用することができます。

・家庭外労働:昼間に居宅外で仕事をしていることが常態としている場合

・家庭内労働:昼間に居宅で当該児童と離れて日常の家事以外の労働をすることを常態としている場合

・母親の出産:妊娠中又は出産後間がない場合(産前6週間、産後8週間の期間)

・疾病等: 疾病にかかり、もしくは負傷し、又は精神もしくは身体に障がいを有している場合

・病人の介護等:長期にわたり疾病の状態にある、又は精神に障がいを有する同居の親族を常時介護している場合

・家庭の災害:震災・風水害・火災その他の災害の復旧にあたっている場合

・求職中:求職活動中のために保育にあたることができない場合

​・就学:学校教育法に定める学校又は職業訓練施設に通っている場合

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